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2006.05.17 (Wed)

EWI4000s演奏いろいろ他

米ML経由情報:Boston在住のMusicianでFl/EwiプレーヤHiroaki Honshuku氏のサイト「A-NO-NE Music」にてEWI4000s Sound Clipsが公開されています。
http://a-no-ne.com/music/live/
ライブハウスでの生録でチャールスロイドの"Forest Flower"等の演奏が聴けます。すばらしいです。

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14日放送のNHK-FM、Session2006はT-SQUAREの出演でしたが
(ちなみに5/19に再放送されます)
録音しておいたのをようやく今日まとめて聴きました。
伊東たけし氏のEWI4000sのプレイを堪能しました
ロックな曲調にはさすがに「Judd」音色って良く合いますね。
EWIヲタとしては他の音色も聴いてみたい気はしましたが、まあ曲にはとてもあっているので文句はありません
3020mのJuddとほぼ同じだけどちょっと違う4000sなりの個性があるJudd、良いなあと思いました。
一番「これが4000sかあ!!!」って思ったのはTruthのテーマの最後のほうで出てきた定番の「ラソファレ・ラソファレで4オクターブ下降」(厳密には今回はラソファレって吹いてないみたいだけど)のフレーズ。

すんごいスムーズ。

その他全体的に、高速フレーズとか、ベンドの切れ味とか、「反応が速い!」んだなあーと思いました。



4000s欲しいー



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今売りのJazz Life 2006年6月号見てたら、WX5の広告が載ってました。
WX5とVL70-mそのものは変わってませんが、
広告の作りやキャッチコピーが新しいものに変わってました
YAMAHAさんのほうもプロモーションに気合いを入れ始めたというところでしょうか。
せっかくですからデモとかセミナーとかやって欲しいっす

タグ : EWI WX 雑誌 伊東たけし

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