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2005.05.25 (Wed)

A Portrait Of Sammy / Sammy Nestico

ビッグバンドをやったことがある人なら誰でも知ってる
やったことのない人はまず誰も知らない

そんなビッグバンドプレイヤー界の大御所Sammy Nesticoの出たばっかりの最新盤。

15曲中10曲は昨年末の新録音、5曲は旧盤からのコンピレーション。新録音の曲も、ベイシー時代、クロスオーバー時代、最近の作品、と、Sammy自身のプロデュースによるまさに「A Portrait Of Sammy」な一枚。ストリングも入れたゴージャスなアレンジもあったり、どうにも「御大の芸能界ウン十周年記念アルバム」といった趣は感じますが、「これが最後の録音」という情報もあり、ビッグバンド関係者はなんとなく買っちゃう人も多いだろ~な~。
録音も演奏も素晴らしいのですが、ネスティコフリークで無い限りはもう一つ「コレ」といった売りに欠けることも確かではあります。
が、
しかしながらウィンドシンセ愛好家、特にWX5派には多少の「売り」がありまして

新録音の10曲にはTom Scottが参加、そのうち3曲(1曲目、5曲目、11曲目)ではWX5でソロをとってます。
公式サイトから曲が試聴が出来ますが↓
http://store.yahoo.com/sammynesticomusic/poofsa.html
残念ながらWX5のソロのところは試聴出来ませんね・・・

なお3曲とも、音色はVL70-mのプリセット2-10"Air Sax"の音です(エフェクトとか多少いじってるかもしれませんがほとんどプリセットに近いです)ちなみに、サイトの紹介やCDのライナーでは楽器の名前が「E.W.I」になってますが、音色的にもTom Scott的にもこれは絶対WX5です。ソロはいずれも1コーラス程度の長さです。派手さはありませんががさすがにすばらしいテクニックです。
ビッグバンドにWX5というのもかなり珍しいですが、演奏されている3曲とも「多少クロスオーバー路線な曲のせいもあるかもしれません、すんなりと聴けますね。

というわけでビッグバンド関係者かつWX5プレイヤーな方(果たして日本に何人いるのだろうか?)にはなかなか興味深いアルバムではないかと思います。

日本での購入ですがamazonでは取り扱いありません。ビッグバンドに強い楽器店やCD店にはあるかもしれませね。公式サイトでも通販してますがとりあえず僕はmusicstore.jp
http://www.musicstore.jp/php/datacenter/review.cgi?TARGET=KEY&KEY=040082
から通販で買いました。
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タグ : CD WX

23:05  |  この記事のみ表示  |  Windsynth  |  TB(0)  |  Comment(2)  |  Top↑

2005.05.23 (Mon)

WX5修理

実を言うと私のWX5は故障を抱えていたためここんとこあまりWX5を吹いてませんでした。

さすがに最近吹きたくなってきたので修理することに。
とりあえず自分で直せるところは治しておこうということで
割れてグラグラしていたWX5のオクターブ+1キーを近所の電気店経由でYAMAHAから取り寄せ。都合注文してから3日で届きました。
ついでにリード2枚と、オクターブ+2/-2も注文。自分で交換。
以前直したときの記録はココ↓
http://jazz.page.ne.jp/wx/pages/b040_090kiribara.html
リードの裏はしょっちゅう削れるし、オクターブキー交換も2回目だし、WX5もここらへんは消耗品と考えた方が良さそうですね。
ちなみにマウスピースも前歯が当たる部分がかなり削れてへこんでます。

交換はしたけど、実はオクターブ+1のスイッチそのもの(基板に付いてるスイッチ)の接触がイカれてて、これは修理に出さざるを得ないので、近日中に出す予定。

あと、メインで使ってたエフェクタ(Fostex DE-1)も壊れて、スイッチを入れると思いっきり「ザーーーー」というホワイトノイズを出す状態でしたので
これはFostex直接持ち込みで治してもらいました。
ICチップの半田が数カ所「浮いていた」だけということで、
修理代無料。送料実費だけですみました。ありがたや、ありがたや。Fostexさん万歳!!

ということでだいぶヤル気になってますのでWX5が完全に直ったら、またいろいろチャレンジしてたいと思ってます。

タグ : WX トラブル

21:04  |  この記事のみ表示  |  Windsynth  |  TB(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2005.05.22 (Sun)

YO! / Cologne Saxophone Quintet featuring Bob Mintzer

ドイツのジャズ系サキソフォン5重奏団が最近出したCD。
「featuring Bob Mintzer」だけににつられて買いましたがこれが予想以上にかなりGood。久しぶりにアタリで嬉しい。
http://www.colognesaxophonequintet.com/pics/startseite/cd.jpg
(写真はhttp://www.colognesaxophonequintet.com/pics/startseite/cd.jpgの引用)

公式サイト
http://www.colognesaxophonequintet.com/
にて、このバンドの演奏が5曲ほど試聴できるので(左メニューのDemo-Titel
をクリック)、ぜひ聴いてみてください。
サックスアンサンブルというと、頂点とも言えるWorld Saxophone Quartetのの影響かほとんどのバンドで大なり小なりブギヨブギョパラピッー!という咆吼フリープレイが出てくることが多いですが、このバンドはどちらかというとクラシック的アンサンブルなアプローチでブギョブギョしたプレイはなく、非常に親しみやすい。かといってクラシック系アンサンブルがジャズもやってみました的グルーブ感もコブシも無いクラシック奏法故音色に変化もない超つまらない大いなる勘違い系アルバムでもなく、しっかりジャズしてます。
曲もクラシックからR&Bまでバラエティがあり、AATTB編成を基本としつつ適時ソプラノ、クラリネット、フルートを混ぜておりサウンド的にも飽きさせません。アドリブは他のバンドにくらべてやや少な目ですが、そこはfeaturingのBob Mintzerが全8曲であいかわらずすばらしいソロプレイを披露しておりうまく補完しています。全17曲・71分、聴きやすく飽きさせない非常にバランスのとれたアルバム作品だと思います。
World Saxophone Quartetはさすがに万人におすすめするのはためらわれますが、これは初心者にもききやすく通も納得でおすすめできる作品です。
楽器で特筆すべきは、「Tubax」という名のコントラバスサックス、つまりバリトンサックスの1オクターブ下が出るやつですな、これが数曲で出てきてベースパターンをブリブリ吹いてます。迫力の重低音です。(前述Demo-Titelで聴ける「I Feel Good」のベースパターンをアルバムでは1オクターブ低く演奏してます)

入手ですが日本のamazonでは取り扱いなし。HMVにはありましたが(検索ではクラシックに分類されてましたが)やや高め。ディスクユニオンあたりなら店頭にもしかしたらあるかもしれませんね。僕はmusicstore.jp
http://www.musicstore.jp/php/datacenter/search.cgi?TARGET=KEY&KEY=040081
から通販で買いました。

タグ : サックス Mintzer CD

00:53  |  この記事のみ表示  |  CD/DVD  |  TB(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2005.05.18 (Wed)

電子ピアノ Casio PX-300

仕事がいそがしくなってあまり長い時間はとれないですが「ジャズ・セオリー」を少しづつこなす毎日であります。
で前回もちらっと書きましたが読みながら弾いているのがCasioの電子ピアノ、Privia PX-300。
昨年秋頃、楽天で買いました。

機種が決まってからはそれなりの数、楽器店の店頭をチェックしたんですが値段だけだと通販がやはり安いんですね。まさか自分が楽天でこれだけの大きい買い物をするとは数年前にはおもいもよらなかったですが。
まあ、個体差も故障もほとんど考えられない電子楽器ですから通販でもいいですかね。さすがにサックスやマウスピースはいくら安くても通販で買う気にはなれないです。

それはさておき、PX-300、実売5万円弱にしては、タッチも音も操作性も非常に良くて、気に入ってます。数年前から電子ピアノ欲しかったんですが、YAMAHAもROLANDもKORGもサイズが少々大きめ、音はやっぱり電子ピアノなり、この音に10万円はちょっと・・・と思っていてなかなか買うに至らなかったんですが春頃のKeyboard Magaginでクリヤマコト氏がかなり高評価をしている記事を見て興味を持ち、実際に楽器店に行ってみたら、まずサイズが非常にスリムで狭い我が家にぴったり、音もタッチもYAMAHAに勝るとも劣らない、いや、ヘッドホンで良~く聴けば確かにYAMAHAの方が良いかもしれないけど、90点と85点の差くらい。あと、ローズピアノとジャズオルガンの音色がかなり気に入った(コレはYAMAHAより良いかも)のと、なにげにGM対応だったりもして全てのGM音色でも弾けるし、簡易リズムボックスも付いてるし、これで5万円なら、、、、というわけで買いました。少なくともジャズ勉強のハーモニーの確認の他にはエリーゼのためにくらいしか弾けない僕には充分。
 買ってから気づいたんですが、PIANO1とかのステレオサンプリング音色は、ちゃんと高い鍵盤は、右のスピーカーから大きく音が出るんですね。ヘッドホンで弾いていても、ちゃんと高音は右、低音は左から出てきて、生ピアノ弾いてる見たい。最近の機種ではあたりまえなのかもしれないけど、感動してしまいました。
ただひとつ欲を言えばベンドホイールが欲しかったけど・・・シンプルイズベスト、かな。

カシオ公式サイトは↓コチラ
http://www.casio.co.jp/emi/privia/px300.html

タグ : 日記

22:36  |  この記事のみ表示  |  日記・メモ  |  TB(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2005.05.12 (Thu)

マーク・レヴィン / ザ・ジャズ・セオリー

私のような一般サラリーマンにとっての数少ない楽しみでありますゴールデンウィークも終わってしまって久しいですが今年は家族が順番にちょこっと体調をくずしたりしたため大きな外出もできず主に自宅にこもっておりまして、連休のだいぶ前に買ってはいたけどとりかかれなかったジャズの本など読み始めてみたら、これがメッポウおもしろい!というわけでご紹介。

Mark Levine著「The Jazz Theory Book」日本語版(ATN刊)

詳細はhttp://www.atn-inc.jp/3078.htm


496ページと分厚いジャズの理論書ですが、内容は非常にわかりやすいです。ジャズ教材を買い散らかしては満足に読みきらない悪癖のある私ですが、これは最後まで読む気になりました。普通理論書というと、ドリアンやらミクソリディアンやらサイクルオブ5thやら、一通りの説明はされているものの、なぜそういう理論が生まれたかの背景がわからない。そして初心者が一番知りたい、結局それが何の役にたつのか、どう役に立てるかがわからない、ことが多いですが、この本は全く明快にその点が書かれています。説明の形式がまた良いです。全編にわたり口語体で、現場のジャズメンがフッと漏らすツボ、みたいな感じで書いてあるんですね。だから既にわかっている(つもりの)理論であっても現場のジャズメンの実践的切り口で説明されているので新たな発見があったりします。僕の場合そんな新たな発見が3ページに一つくらいあるもんで、楽しくて読むのがやめられない、という感じです。
また有名プレイヤーの有名アルバムからの有名演奏の一部を採譜した譜例が非常に多く、説明されている理論(スケールやコード進行etc..)を実際に自分で弾きながら確認できるのも特徴。(逆に言うとピアノ弾きながら読まないと価値半減の本)。ハンコックのあのハーモニーはこのコードだとか、マイルスのあの名演もただの○○スケールだとか。アウト気味なハーモニーの説明にはモンクやショーターの採譜がやたら多かったり。つまり実際にプレイされた音の心地よさにあとから理屈をつけるという、本来「理論が生まれる」ときの順序にそって説明されるので非常にわかりやすいわけです。
そもそもペンタトニックの説明の前にアウトサイドの演奏について説明されているだけでこの本が一線を画していることを表していると思います。
税込7980円の値段もこの価値からすると決して高くない、むしろ安い、と思いました。まだ1/4くらいしか読んでませんがなんとか最後までやれそう。(おかげで昨年買ったはいいけどあんまり弾かなかった電子ピアノが大活躍でよかったよかった)
楽器店でみかけたらまずは一度立ち読みでもしてみてくださいね。


目次はアマゾンに掲載されてます。
4754930789マークレヴィン ザ・ジャズ・セオリー


Amazonで詳しく見る


アマゾンでは現在在庫なしですが、ATNによれば現在重版中ということでもう少しすれば在庫されるのではないかと思います。

もちろんATNのサイトでも注文できます。
http://www.atn-inc.jp/3078.htm

私もATNのサイトで注文しました。注文翌日発送翌々日着でした。ちなみに決済は代引、玄関でのクレジットカード払いでした。送料・手数料も無料で定価の7980円だけで入手できます。
僕が買ったのは初版で、2、3カ所誤植や譜面の簡単な間違いがあり、修正された別刷りページが挟まってました。重版ではその点は訂正されているはずです。というわけで、通販でなく店頭で買われる方は、初版でないことを確認してから買われるほことをオススメします。不安な方はATNのサイトから買うのがベター。

タグ : ジャズ 教則本

21:29  |  この記事のみ表示  |  ジャズ  |  TB(0)  |  Comment(2)  |  Top↑

2005.05.06 (Fri)

デジタルホーンDH-500 1990年当時の広告

車通勤圏内にいくつか古本屋がありまして結構寄り道します。
で、(株)スイングジャーナル社1990年7月31日発行
別冊スイングジャーナル「ジャズに強くなる本」
というのを見つけまして、有名プレイヤーやスタンダード曲の基本データがコンパクトにまとまってたので文献としてとりあえず買いましたが

そこにカシオのデジタルホーンDH-500の広告がありまして
思わず↓
DH500-SJ1990s.jpg
(写真クリックで拡大します)

サックス吹くのが夢だった・・・という方がターゲットなんでしょうか・・・う~ん。微妙。本の先頭近く、目次の隣という目立つ場所に載ってましたが反響はどんなだったんだろ。

ちなみにデジホンでアコースティックなジャズをやると、僕が吹くとこんな感じになりますが

DH500 de blues.mp3

いぇ~ぃ! ってな感じになるかどうか判断はおまかせいたします・・・・

でもポップなフュージョン系だと、曲によっては軽めの音色や自動ビブラートの掛かり具合が「ぴったりはまる」場合があって、設定不足のEWIやWXで吹くより良いんですよ。
↓で「OMENS」吹いてますのでご興味があれば
http://players.music-eclub.com/players/Song_detail.php3?song_id=18905

DH、どうして製造停止にしちゃったのかなあー。またつくって欲しいなぁー。

タグ : デジタルホーン 録音してみた

23:18  |  この記事のみ表示  |  Windsynth  |  TB(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2005.05.05 (Thu)

Yahoo! Groups - windcontroller

最近ここで紹介しているWind奏者へのリンク等のネタの多くは

海外のWindsynthのメーリングリスト(ML)であります
Yahoo! Groups - windcontroller
http://groups.yahoo.com/group/windcontroller/

から仕入れております(感謝)。

ところでウィンドシンセのMLとしては、
海外ですがIWSAが中心となった"Windlist"が老舗で、私も4年程前から加入してます。ただしこれは今もかろうじて活きてはいますがサーバやサイトの移転等いろいろあり新規加入しにくい状況でかなり閑散としつつあります。

そんななか現在一番活発なMLが最初に紹介した
Yahoo! Groups のシステムを使った windcontroller のML。
実質、PatchmanmusicのMatt氏が管理してらっしゃいます。
http://groups.yahoo.com/group/windcontroller/

私も数ヶ月前に入ってみましたが現段階で10~15通/日の投稿があります。まあ、海の外といっても"クレクレ君"や"教えて君"はひきもきらないようで、かなりゴルァ!な投稿も含まれますが(結構皆さん優しく反応されてますが)、プロのウインドプレーヤーの方も多く、興味を惹く話題も多いです。私個人の英語力はほとんど無いに等しいのでたまに読みたい投稿の時は自動翻訳サイトのお世話になりつつ頭をかかえながら読んでますが、そこまでしなくとも、投稿文中にあるURLをクリックしてみるだけでも結構楽しめます。自分が演奏したMP3を聴いて!とか、サイト開設しました!とか。

加入するには、リンク先で「Join This Group!」をクリックして、あとは導かれるままに進んでいけばOK。なおMLに入る前に米国YahooのIDを聞かれますのでこれが無い方はIDを取得する必要があります(日本のYahooのIDではダメ。でも日本人でも問題なく登録可能。無料。ちなみにいまのとここれに起因するらしきスパムメールは来てません)。もちろん全て英語ですが、難しい入力項目はないので、まあ大丈夫かと。
Steiner MIDI EVI関連の話など日本ではほとんど情報のない話題も多いです。WXの話や音源関連も多し。AKAIやYAMAHAの開発情報はむしろ日本の方が速いと思われますので英語力に自信のあるかたは是非参加して投稿してみてはいかがでしょう。

ちなみに国内のMLは6~7年前くらいにはありまして私もworkbook開設以前にいろいろ勉強させていただいたのですが現在は停止中であります。
まあJWSAの掲示板や、2ちゃんの関連スレで代用、で良いのかな?どうなんでしょね。

タグ : その他ウインド

22:16  |  この記事のみ表示  |  Windsynth  |  TB(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2005.05.04 (Wed)

John Swana

メジャーレーベルから何枚もリーダー作出てるTp/EVI奏者
John Swana のオフィシャルページ

http://www.modernmusicians.com/johnswana/

MIDI EVIに、音源はEvolverを使ってらっしゃいます。
"Equipment"からEVIとEvolverによるデモが聴けます。
プロだから当たり前ですが全く素晴らしいグレートな演奏でございます。
Evolverイイなぁーーーーー。

タグ : その他ウインド 試聴

18:06  |  この記事のみ表示  |  Windsynth  |  TB(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2005.05.02 (Mon)

The Technochanter

今日見つけた「電子バグパイプ」
http://www.technochanter.com/
ちぃっちゃくてスケルトン
EWIばりのタッチセンサー
等々
なかなか小粋な奴と思いました。US$245
日本では代理店ありませんが結構西欧諸国ではそれなりに取り扱いあるんですね。へぇー。
「Samples」で試聴可能。
「details」から運指表とマニュアルpdf落とせます。
世界は広いなー。

タグ : その他ウインド

00:02  |  この記事のみ表示  |  Windsynth  |  TB(0)  |  Comment(0)  |  Top↑
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